株式会社和みは、2002年4月に生まれた会社です。
和み(なごみ)という社名は、目の前にいる世界の一人一人の人に和みの商品で健康になり、いつもみんなが平和で笑っている社会。そんな和む社会にしていきたい。私たちの想いが通じ世界の人が幸せになって欲しいという願いから、つけた社名です。
私は世界の国々と取引をして、最近では当たり前になったサスティナブル(持続可能)な社会という言葉も昔から私たちにある価値観だとおもっています。
日本では、昔から「お茶を一服する」とか「朝茶は福が増す」、「茶柱が立つ」などお茶にまつわる言葉がたくさんあります。そんな身近なお茶は、食文化とともに、ときには薬として、ときにはコミュニケーションのツールとして、ときには、安らぎや平和の象徴として使われてきました。
ハーブティーやお茶はどの国でも食事との組み合わせがあり、おばあちゃんの知恵があり、そのおばあちゃんの知恵で、生活や食文化は育まれてきたといえるでしょう。
今では生活の中で、ざまざまなハーブティーやお茶、そしてコーヒーが世界の食文化とともにはいってきています。そしてこれらは、先人達が移り変わる気候や、地域の食にあった飲み物と食べ物の組み合わせの知恵を私たちにいい伝えてきてくれました。その世界のおばあちゃんの知恵を大切に育て自然と共生することが得意な日本人の感性を世界に発信していきたいと考えています。
それぞれの国を互いに尊重し、知恵を与えあい、活かしながら健康に生きていく。
それが持続可能な社会だと考えます。
その社会の中の一端でも役割を担うものとして株式会社和みは、これからも皆様の健康に役立つモノ(なごみナチュルア)とコト(日本ティーコンシェルジュ協会)を通じて一人一人のしあわせに貢献し続けます。
株式会社 和み
代表取締役社長 作山 若子
日本ティーコンシェルジュ協会 会長
NPO 子供地球基金 顧問
NPO 無形価値評価・認定センター 評議員
和み(なごみ)という社名は、目の前にいる世界の一人一人の人に和みの商品で健康になり、いつもみんなが平和で笑っている社会。そんな和む社会にしていきたい。私たちの想いが通じ世界の人が幸せになって欲しいという願いから、つけた社名です。
私は世界の国々と取引をして、最近では当たり前になったサスティナブル(持続可能)な社会という言葉も昔から私たちにある価値観だとおもっています。
日本では、昔から「お茶を一服する」とか「朝茶は福が増す」、「茶柱が立つ」などお茶にまつわる言葉がたくさんあります。そんな身近なお茶は、食文化とともに、ときには薬として、ときにはコミュニケーションのツールとして、ときには、安らぎや平和の象徴として使われてきました。
ハーブティーやお茶はどの国でも食事との組み合わせがあり、おばあちゃんの知恵があり、そのおばあちゃんの知恵で、生活や食文化は育まれてきたといえるでしょう。
今では生活の中で、ざまざまなハーブティーやお茶、そしてコーヒーが世界の食文化とともにはいってきています。そしてこれらは、先人達が移り変わる気候や、地域の食にあった飲み物と食べ物の組み合わせの知恵を私たちにいい伝えてきてくれました。その世界のおばあちゃんの知恵を大切に育て自然と共生することが得意な日本人の感性を世界に発信していきたいと考えています。
それぞれの国を互いに尊重し、知恵を与えあい、活かしながら健康に生きていく。
それが持続可能な社会だと考えます。
その社会の中の一端でも役割を担うものとして株式会社和みは、これからも皆様の健康に役立つモノ(なごみナチュルア)とコト(日本ティーコンシェルジュ協会)を通じて一人一人のしあわせに貢献し続けます。
株式会社 和み
代表取締役社長 作山 若子
日本ティーコンシェルジュ協会 会長
NPO 子供地球基金 顧問
NPO 無形価値評価・認定センター 評議員

